
EARTHMANS DOTOMBORI(アースマンズ ドウトンボリ)
“街に溶け込む”さりげない仕掛けをデザイン、グッズなどで提供するホテル。
レビュー
user2020/12/11
セキリユテイが優れているので安心感がある。
user2020/11/12
7時過ぎても朝食出る気配がなく、誰もいないので諦めてチェックアウトしました。
夜は一階が騒がしかった。
適当過ぎてびっくりしました。
user2020/11/11
関西出張にて利用させていただきました。繁華街なので外は騒がしいですが、部屋はお洒落で掃除が行き届いており、快適に過ごす事が出来ました。自分で鍵を開けチェックインするシステムは最初は少し分かりづらいかもしれませんが、説明通りに進めていけば問題ありません。
user2020/11/09
朝食が午前9時以降なので、早く出発する時は食事を取ることが出来ない。セキリユテイは万全である。
user2020/10/17
ホテルではなく、老朽化したビルを内部だけリフォームしで、1階が特区民泊、2~4階が住宅宿泊業(外部管理契約)の民泊です。
夜はカラオケの音が響いて頭が痛くなります。
サービスは何もありません。
入口のカフェのアルバイトさんがチェックイン、チェックアウトをしてくれています。
部屋は広いです。ダブルベット2つで4人が泊まれると思います。デザインにも凝っていますが、デスクに椅子が入らないなど、機能的ではないです。
バスルームはバスタブがなく、シャワーだけです。
朝食は、パンとスープ、スープの代わりにコーヒーも選べますが、ホテル朝食だと思えばすごく物足りないです。
コロナ前なら、家族や学生とかのグループで泊まればそこそこ便利でオトクな「施設」だと思いますが、休養を求める「ホテル」とは全く別物なので、リフレッシュ目的であれば合わないでしょう。
よく、ミナミの中心に4階建てのビルが残っているなと感心しました。これだけのインテリアをするくらいなら、建物ごと建て替えたほうが良いと思います。
面積が十分なのに、簡易宿泊でもなく、特区民泊と新法民泊の組み合わせという時点で、建築基準法または消防法の何かで、旅館・ホテルにできない事情があるのだろうと思います。

